働く人と企業の
ウェルネスを
足元から支える
法人向け「足の健康管理」サービス
参加者満足度
4.6/5点
健康意識改善率
95.0%
転倒災害予防と
生産性向上を実現する
企業向け 足の健康管理
プログラム
Foot健診 × データ可視化 × 専門家伴走
企業・健保の
ご担当者から
このようなご相談が
増えています
感じている方へ
人事・労務担当の方
転倒災害や高齢化への対策に悩んでいる
健康経営推進部門の方
新たな取り組みを探している
産業医・産業保健スタッフの方
自社特有の健康課題解決に
悩んでいる
健保組合の保健事業担当の方
データヘルス計画の実行策に
困っている
足は、
すべての働く動作を
支えています
人は、仕事の中で毎日「足」を使っています。
歩く、立つ、移動する。
その積み重ねが、働きやすさやパフォーマンス、
そして事故等のリスクにも影響します。
私たちは、これまで見過ごされがちだった
「足元」に、企業のウェルネスの可能性があると考えています。
人は、仕事の中で毎日「足」を使っています。歩く、立つ、移動する。
その積み重ねが、働きやすさやパフォーマンス、そして事故等のリスクにも影響します。私たちは、これまで見過ごされがちだった「足元」に、企業のウェルネスの可能性があると考えています。

しかし、足の状態は十分に管理されてきませんでした
しかし、足の状態は十分に
管理されてきませんでした

足は身体を支える重要な部位でありながら、
企業の健康施策や安全対策の中では、
十分に可視化・管理されてきたとは言えません。
その結果、不調や事故が
「突然起きたもの」として扱われてしまうケースも少なくありません。
足は身体を支える重要な部位でありながら、企業の健康施策や安全対策の中では、十分に可視化・管理されてきたとは言えません。
その結果、不調や事故が「突然起きたもの」として扱われてしまうケースも少なくありません。
データが示す、
足の重要性と働く人
への影響
労災に占める転倒災害
26.6%
労働災害の中で最多
足に違和感を感じて働く人
83.9%
男性:77.5% 女性:90.0%
高齢従業員の割合
5人に 1人
2035年には20%が65歳以上
足元から、
ウェルネスを支える
毎日を。

NarrativeFootは、足元の状態を可視化し、
気づきを行動につなげることで、働く人と組織のウェルネスを支えます。
不調や事故を防ぐためだけではなく、転倒対策やロコモ対策を、
足元から一過性ではない仕組みとして実装する。
それが、私たちの考える健康支援です。
NarrativeFootは、足元の状態を可視化し、気づきを行動につなげることで、働く人と組織のウェルネスを支えます。不調や事故を防ぐためだけではなく、転倒対策やロコモ対策を、足元から一過性ではない仕組みとして実装する。それが、私たちの考える健康支援です。
NarrativeFootの
サービスは、
4つのステップで
構成されています
STEP 01
測る
足・靴の状態を可視化
STEP 02
観る
個人と組織でデータ共有
STEP 03
整える
セミナー・インソール施策
STEP 04
支える
専門家による支援
足の状態を把握し、可視化し、
現場に合った改善と継続的な支援につなげます。
足の状態を把握し、可視化し、
現場に合った改善と継続的な支援に
つなげます。

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