

法人向け
足の健康管理
サービス
企業の安全性と生産性を
支えるサービスです。
サービスを支える
プラットフォーム
FootVoice
FootVoiceは、足の状態や
日常の変化を可視化し、
気づき・改善・定着までを支える
足の健康プラットフォームです。
5つの声
(従業員の課題)
4つのレンズ
(企業の視点)
サービスコンセプト
NarrativeFootのサービスは、4つのSTEPで設計しています。
すべてを一度に行うものではありません。
職場や組織の状況に応じて、必要なところから取り組みを始め、
段階的に広げていくことができます。

STEP 1|測る
足の状態を知る
足の特徴や動き、靴の状態を確認し、今の自分の足の健康度を知って頂きます。
これまで感覚的だった足の状態を客観的に捉えることで、
取り組みの出発点をつくります。

STEP 2|観る
自分事として見える化する
測定で見えてきた足の特徴や傾向を、自分事として理解できる形で可視化します。
個人は自身の状態を、企業や健保は全体の傾向を把握することで、次のアクションにつなげます。

STEP 3|整える
組織として取り組む
見えてきた課題に対して、組織として足の健康に取り組みます。
足の健康セミナーやインソールの配布などを通じて、
日常の中で無理なく、足の健康度を整えていきます。

STEP 4|支える
困りごとに寄り添い続ける
一人ひとり異なる足の困りごとに対して、専門家が寄り添いながらサポートします。
一度きりで終わらせず、継続的に相談できる環境をつくることで、取り組みの定着を支えます。
NarrativeFootが
提供する
サービス

足の声を起点にした、継続的なセルフケア支援プラットフォーム
FootVoiceは、足の状態を「一時的に測って終わり」にしないための、
相談・情報提供・エクササイズ動画などを通じた伴走型サポートサービスです。
従業員一人ひとりが自分の足の状態に気づき、日常の中で無理なくケアを続けられる環境をつくります。

Foot健診/測定会
足の状態を“見える化”し、気づきを生むスタート地点
足の形状・機能・靴の状態などを多角的にチェックし、
本人にも分かりやすい形で足の特徴や傾向を伝えます。
転倒リスクや不調の芽に早期に気づくことで、行動変容につなげるきっかけをつくります。

足の健康セミナー
「なぜ足が大切なのか」を理解し、行動につなげる
足のトラブルや転倒が起こる背景を、日常生活や仕事動作と結びつけて分かりやすく解説します。
知識の提供だけでなく、その場でできる簡単なエクササイズも取り入れ、「今日からできること」を持ち帰ってもらうセミナーです。

インソール提供
足元の環境を整え、日常動作の質を底上げする
測定結果や職場環境を踏まえ、業務中の負担軽減や安定性向上を目的としたインソールを提供します。
「良いと分かっていても使われない」ことがないよう、
履き心地・継続性を重視しています。

転倒重症化予防
ハイリスク者に対する、重点的・個別フォロー
健診等で転倒リスクが高いと判断された方に対し、
専門職による個別アドバイスやフォローアップを実施します。「起きてから対応」ではなく、「起きる前に防ぐ」ことを目的とした重症化予防プログラムです。

足の訪問指導
理学療法士が自宅や職場を訪問し、歩き方・靴の履き方・生活動線などを確認しながら、その人に合った具体的な改善提案を行います。
画一的な指導ではなく、即時性の改善と行動変容を主眼に置いたプログラムです。
足の声を起点にした
ウェルネス支援
STEP1
測る
Assessment
足の状態を可視化し、
リスクや特徴を把握
STEP2
観る
Analysis
個人・組織の傾向を
見える化し課題を把握
STEP3
整える
Solution
セミナー・インソール等で 改善施策を実行
STEP4
支える
Support
FootVoiceで継続フォローし 行動変容を定着
私たちは、
足の状態や日常の違和感を
「足の声」と捉えています。
小さな気づき(ヒント)を通じて、
無理なく足を整え、
行動変容につなげていくことを大切にしています。
NarrativeFootに
できること
- 転倒・不調リスクを足元から可視化できる
- 健康施策を単発で終わらせず、継続運用できる
- 従業員の納得感と参加率が上がる
- 健康経営・データヘルス施策として説明しやすい
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法人・団体の課題に合わせて、最適な活用方法をご提案します。
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